いえ、思い立った時にいつからでも入会出来ます。
但し、途中から入会された方はその後苦労されることも多いので、なるべく早いほうがよろしいかと思います。
はい。ピアノ個人の体験レッスンは可能です。有料(60分5000円)で行います。60分の中で、レッスンの他にお話合い、ご相談に乗ります。
入会するか否かはその時のお話合い・ご相談でお互い納得の上で決まります(強引な勧誘はいたしませんのでご安心下さい)
体験レッスンをして頂き、気に入ったと思っていも、やっぱり入会するには勇気が要りますよね。なので1か月は試しにレッスンを受けてみることは可能です(その間のお月謝は在籍生と同じです)1か月経って、やっぱり入会したいなと思った時からスタートで大丈夫です。入会金はその時まで保留になりますので、是非試してみて下さい。
はい。ご挨拶の練習やマナーは最初に練習します。
それ以外にクレッセントでは、幼児期は30分(ソルフェージュも含めて)、45分レッスンの方は 1時間、60分レッスの方は毎日2時間の練習を毎日行うことを推奨しています。大変そうに思えますが、上達は努力の上にしか築けないので、上達されたい方は是非挑戦してみて下さい。確実に上達するでしょう。
クレッセントでは、発表会・勉強会・弾き合い会などを行い、教室内でも本番が多数踏めるようになっています。発表会はお教室の様子を見ながら随時行うことにしていますが、コンサート形式の勉強会が今ではメインイベントになっており、毎年3月に行なれ、小さいお子さんから、一人がリサイタルを意識して四時代のプログラムを数曲演奏します。弾き合い会やコンクール前のリハーサルなどは適宜行っています。
はい、地元の秦野市は元より、今は川崎、平塚、座間、海老名、厚木、二宮、小田原からも多数いらしています。大人の生徒さんは愛知、群馬、横浜、藤沢からもいらしています。
はい。対応しています。これまでに武蔵野音楽大学ヴィルトゥオーゾ科、お茶の水大学音楽表現学科、東京音楽大学演奏家コース、昭和音楽大学演奏家コース、武蔵野音楽大学声楽(副科)の実績があります。東京藝術大学、桐朋音大にも対応できます。
いえ、そういうことは全くありません。コンクールは必須ではありません。基本的に生徒、またそのご家庭が希望されたもののみを受け、講師から特に強要することはありません。コンクール自体も何を受けるかはお子様の個性をよく見て、最もふさわしい勉強になるコンクールを受けるようにします。
コンクールを受けないで、ピティナステップ等を利用してお勉強を続けることも出来ます。最近では、日本音楽協会の音楽技能検定にもエントリーして、競争は無いけれど、しっかり目標を立てて練習している生徒が多いです。
いいえ、そういうことは全くありません。基礎練習をとても大事にしているので、大きな曲を仕上げている途中でも、また特にコンクールが終わった後は特に、基礎練習に戻ってしっかり土台を作り直します。
かながわ音楽コンクール、PTNAピアノコンペティション、日本クラシック音楽コンクールが最も多いですが、最近ではコンクールも多様化してきていて、全日本学生音楽コンクール、全日本ピアノコンクール、ブルグミュラーコンクール、国際ラフマニノフコンクール、東京ピアノコンクール、ジュニアクラシック音楽コンクール、大阪国際コンクール等にも参加しています。
お教室の皆さんは、とても熱心でピアノが大好きな方たちばかりなのでよく練習します。また、先輩後輩や同世代が助け合い、励まし合い、とても仲の良いお教室です。ですから、そういう先輩やお友達と一緒に切磋琢磨しながら熱心に取り組みたいと思っていらっしゃる方には最適だと思います。 ただ、お子様もお母様もお父様も、それを理解し、望んでいることが大切です。ご家庭の協力体制がとても重要だからです。
お母様は熱心だけどお子様の気が乗らない場合、お子様とお母様が熱心だけどお父様に理解がない場合、等は続かないことが多いですので、入会前によくご検討下さい。
また、ホームページやブログ、YouTubeをよく検討して頂き、「考え方に共感を覚えて長くお教室に在籍したい」と望まれる方と共に勉強していけると幸いです。お子様がどの位成長しているかを見ずに、コンクール結果ばかりを気にしたり、周りの生徒さんと比べることばかりするご家庭の方にはご遠慮頂きますのでご了承下さい。
はい、楽典やソルフェージュは大変重要視していますので、個人レッスン時に、ピアノレッスンと併せてしっかりとお勉強します。積み上げて行くと、必ずピアノ演奏に生きてくるでしょう!
最近では月に1回、日曜日に集まって旋律聴音や和音聴音のグループレッスンも行っています(希望者のみ)
